BIOGRAPHY

猪俣翔

 

1985年3月生まれ。魚座。埼玉県出身、東京都在住。血液型不明。

小学5年生の時、映画「BACK TO THE FUTURE」を見て、誕生日プレゼントにアコースティックギターを買ってもらう。

が、手が届かないのと痛いのとですぐに挫折。

中学2年生の時、あるきっかけで再びギターを手に取る。

初めて練習した曲は福山雅治の「Peach!!」(コードがA,D,Eのみで簡単だったから)。

それ以来J-POPに傾倒し、中学生時代はB'z、Mr.Children、GLAYなどを好んで聴いた。

高校1年生の時に当時Tokyo-FMで放送されていた「やまだひさしのラジアンリミテッド」を聴いて、BLANKEY JET CITYを知る。それ以来それまで聴いていたJ-POPを全て聴かなくなり、BLANKEY JET CITYに傾倒。

高校2年生の時、近所のレンタルCD屋で借りたNIRVANAに影響を受け、作曲を始める。

 

2008年、VIOLET FIZZ結成。

2009年、1st single「GANGES RIVER」発表。

2012年、VIOLET FIZZ解散。

その後、三軒茶屋HEAVEN'S DOORを拠点に、ソロとして活動を始める。

2013年2月、最初の自主企画「オルタナ音楽の輪を広げようの会」開催。

それ以後、イベント名を「猪又フェス」に改め不定期で開催。

2015年8月、ソロとして最初の作品、「SUICIDE SUMMER GIRL」発表。

2016年1月、2nd ep「祖師ケ谷大蔵.e.p.」発表。

2016年3月、名前を猪又翔から猪俣翔に改名。

2016年12月、ドラムにVIOLET FIZZのドラム、H'imagineが加わる。

2017年3月、猪俣フェス20th anniversary開催予定。